2011年12月23日

川村明宏のジニアス速読術 詳細レビュー

ニンテンドーDS「右脳の鍛える」のゲーム監修でも有名な川村明宏さんですが、

ジニアス速読法も同じく右脳を活性化させて取り組むものです。


具体的な内容はと言うと、↓のようなものです。




■情報を一瞬で処理!頭が良くなるトレーニング

■自分でも気づかなかった本当の才能を見出す方法

■自分が「右脳型人間」なのか「左脳型人間」なのをたった3分で知る方法

■情報収集力を飛躍的にアップするための誰でもできるトレーニング





人間の脳は、正しい使い方を身につければ、簡単なトレーニングだけでどんどん活性化していきます。


これまで頭が悪いと感じていた人も、脳力を発揮できる方法さえ知ってしまえば、

難しい参考書や専門書も、1度目を通しただけで理解できるようになります。






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posted by 川村明宏 at 00:05| 速読ジニアス速読術情報 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月11日

速読トレーニングのおすすめ 体験談

速読と言うと、なんだか怪しい雰囲気があったり、いかさまじゃないか?という認識があるのも事実ですが、

それと言うのも、




■誰かが適当に考えた根拠のないやり方で、本当に効果がない

■効果はあるかもしれないが、トレーニングを続けるのが大変で、体得するまで続けられない



という方法ばかりだったのが原因です。



ジニアス速読術では、従来の問題点をすべて分析し、途中で挫折しないように、

たくさんの工夫が施されています。


ゲームのように楽しくトレーニングできたり、1回のトレーニングを短時間で終わるようにしたり、

そして、どこでもできるような内容の練習があったりなどなどです。


効果については、特許取得をしている勉強法がベースになっていますので、

ジニアス速読術でも本を速く読めるようにならないのは、



■マニュアル通りトレーニングをやっていない

■真剣にトレーニングをしていない

■そもそも、トレーニングをほとんどやっていない


のどれかです。


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2011年04月04日

読書法 集中力を鍛える 感想

ジニアス速読術を実践するうえで大切なのは、

3分間という区切りです。


数々のトレーニングがありますが、3分間で終わるように工夫されていて、

疲れるだけのトレーニングをダラダラと続けることがありません。



また、ニンテンドーDS「右脳を鍛える」のゲームを監修しているように、

トレーニングもまたゲーム性があり、楽しんで取り組めるようになっていて、

あれ?と言う間に、速読が身につき、気がつくと本を読むスピードがあがってしまいます。


こんな方法ならば、速読を身につけることに挫折をすることがなくなりますので、

↓のようになることは現実的になります。




■読むスピードが以前の2倍から3倍になる

■人の5倍、6倍の結果を簡単に出せるようになる

■進んで勉強するようになる

■これまで諦めていた資格の習得も可能になる





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